
3月7日に右手のOpeをした時と同じように
今回も術後に指と掌に、謎の水疱が発生しました
そのせいで浮腫みと痛みが酷く、関節が曲がらない状態が1週間続きました
そして切開部の傷の治りが遅く
通常の倍の時間を要し、術後24日目でようやく浸出液が出なくなりました😑
右手に続き左手も‥という事で
どうやら特異体質らしいことが判明し
今後、もし金属を入れるようなOpeをする場合は十分に注意をする必要があるようです😓
傷口が閉じないせいでリハビリも遅れています
右手は手首が異常に硬くなってしまい、外側への反りが困難に
現在、40度の角度まで反れるようになりましたが
まだまだ硬くて不便な状態です
リハビリもあと3ヶ月はかかりそうです
左手は手首は大丈夫ですが、指の関節が曲がりません
なので、自転車のハンドル、車のハンドルが握れません😓
こちらも時間をかけてリハビリで取り戻していきます
Opeは両手とも成功して、手根管症候群じたいは良くなっているのですが
特異体質のせいで別のところに問題が生じて回復が遅くなっています
リハビリで完治はするので
焦らずコツコツと治していきます
8月からオンラインによるセッション、講座、遠隔ワークは再開できるのですが
対面セッションはもう少し時間がかかるかもしれません
ご迷惑をお掛けしますが、宜しくお願いいたします
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