
私にご依頼が来る時は、だいたい重症の場合が多いです
通院もされていらっしゃいますが、
「少しでも楽にしてあげたい。何か他に出来ることがあれば」
そんな思いから、お声がけいただいております
そんな思いに応えたくて
私に出来る範囲になりますが、可能な限り全力で努めさせていただいています
というのも、私も、6年前に1歳5か月で迎えた保護犬コーギーのもなか♀が
「巨大食道症の疑いあり」という前提で家族になったのですが
迎え入れた翌日の診察で「食道拡張症」が確定し
その後、次から次へと症状が出てくるたびに病名がつき
最終的には、コーギー筋炎(舌ぺら病)、多発性筋炎、皮膚筋炎、血管炎、リウマチ・・
2年半の闘病生活のすえ、4歳と28日で旅立ちました
その間、毎日お世話しながらヒーリングをしていた経験も
今になってとても役立っています
飼い主様のお気持ちも痛いほど良く分かります
体調が急変するときって、なぜか診療時間外のことが多い・・・
だからこそ、可能な限り対応したいと思っていますので
アニマルヒーリングに関しては日時に関係なく
ご連絡頂いた時点で、こちらの状況が整いしだい、すぐに対応させていただいています
アニマルヒーリングは、
・ライトヒーリング
・ソウルヒーリング
・動物の魂を司る神様の力
このエネルギーを駆使して対応しています
動物の魂を司る神様・・名前は口外できないので書けませんが
この神様がいることで、ペットさんも精神的に落ち着いてくれるのと
より動物に特化したエネルギーになっています
人よりも動物の方がエネルギーの反応が良いので
そういった観点からも、ヒーリングを用いるのは良いと思います
ヒーリング中はペットさんとコミュニケーションも取りながら行っています
私が感じるエネルギーの状態と、目に見えている症状が違うこともあります
でも、そんな時ほど
動物の魂を司る神様の存在が有難く、救いになります
私は、人でもペットさんでも魂を見ているので
この存在があるだけで、ペットさんの魂が癒されていくのが伝わってくるのです
原因そのものがなくならなくても、痛みやつらさが和らげば、心も身体も少し楽になれる😊
飼い主様とペットさんの「橋渡し」として
少しでも穏やかな時間を過ごせるよう、これからも腕を磨き続けていこうと思います
《もっちゃん4歳の誕生日動画🎂》
食道拡張症のもっちゃんは、ご飯やお水を自力で胃に送ることができないので
直立でご飯(流動食)を食べさせて、重力で胃に落とし込む必要があり
特注のお食事テーブルを夫が作ってくれました😊
闘病生活の様子はインスタ @and_ai_monaka 過去記事を遡ってご覧ください

